もうすぐカフェ オープンです♪

鹿カフェにてさとりちゃん、猫のとらちゃんと。

今日はカレー屋shanti kutiさんのオープン日。
さとりちゃんのご好意で、カフェ営業の流れを見せてもらいに伺いました。
キッチンやホールを隅々までチェックして、自分が営業するときに何が必要なのか、どう動けばいいのかを確認。
使えるものはできるだけ使わせていただき、持ち込みはできるだけ少なめに。

以前長い間カフェを開いていたわたしの自宅は築300年にもなる古民家で、老朽化が甚だしくて。
補修するにもあまりに規模が大きく、店として維持していくのが負担になり閉めることになりました。
なのでもうお店はいいかな、と思っていました。
それでも、またやってみたいなという気持ちが湧いてくるのに気がつくこともあったりして。

ある日立ち寄った鹿カフェ。
さとりちゃんのように場所を借りてお店をやることもできるんだ、とふと気づいて。
雰囲気があって温かくて、とてもいいところだなと感じました。
ここでカフェができたら!
ひらめいてからのわたしは早かった。
さとりちゃんに相談し、オーナーさんにご挨拶し、オープン日を決め、one day cafe からスタートすることをあっという間に決めました。
それがわくわくする新しい日常の始まり。

作ることが好き。
ごはんもおやつも。
食べることももちろん好きだけど、それ以上に作るのが好き。
新しいものを生み出すのが好き。
自分から生まれるアイディアを形にするのが好き。
おいしいもので楽しんでもらいたい、喜んでもらいたい。
そんなわたしの好きと楽しいとおいしいを集めて、たくさんの人が心地良い時間を持てる場所にしたい。

あと5日、4/23(火)に鹿カフェにて「玄米&発酵cafe いのちをはぐくむおちちや」one day cafe をオープンします。
玄米、季節の野菜、豆、雑穀、発酵調味料を使ったランチ、スイーツ、ドリンクをご用意します。
慣れない場所での初めての営業になるので、たぶん当日は相当バタバタになると思います。
なのであまり無理せず品数を少なめにして、だんだん慣れていくうちに増やしていけるようにしたいと思います。
いろいろなことがスムーズに進むかわかりませんが、温かい目で見守っていただければありがたいです。
新しいスタートの日、お会いできるのを楽しみにお待ちしています。
来てね!!!!!

one day cafe まであと6日

one day cafe まであと6日。
そのうち3日間は予定が入っているから、動けるのは3日しかない。
何の準備もないまま急にオープンを決めたのは理屈じゃない、その日がいいと思ったから。
だから、こんなにあわただしくなってもあの感覚が違ったとは思っていない。
慌てない、焦らない。
朝の瞑想のとき、やり切った気持ちで迎えられる23日のイメージを描く。
大丈夫、最後にはきっとすべて間に合う。

そんなバタバタの中、娘がライブの当選祈願をしたいとのことで国吉神社、出雲大社へお参りに行って来ました。
神様に手を合わせ、自分のなりたい姿を思い描きながら感謝を先送り。
(もちろんライブの当選もお祈りしたよ♡)

手を合わせて顔を上げると、桜が咲いている🌸
八重桜と、枝垂れの小さな可愛い花が。
これは幸先いい感じ♡

試作中の酒粕と豆腐のベイクドチーズケーキを、味見がてらおやつに。
思ったよりも良くまとまっている。
もう1〜2度作ったら完成しそうで、ほっ。
あとは発酵あんこがおいしく出来上がりますように。
みんなをびっくりさせるようなメニューを作りたい(*^^*)

夢への道

夢を描く。
もちろん誰もが自然にしていることなんだけれど、改めてその生み出すエネルギーの大きさを思っている。

あまりにも夢が大き過ぎて、遠過ぎるように感じられて、夢を見ること描くことさえも諦め蓋をしてしまう、そんなことも数知れずあった。
だからこそ夢を見られること描けること、そのことが本当にしあわせだと思う。
望むこと願うことは宇宙創生の、神のエネルギーそのものなのだと言う。
叶うか叶わないかと言う結果ではなく、夢を抱き夢に向かって歩むその過程のすべてが尊いのだと思っている。

夢に向かい進んでいる人の姿に胸を打たれるし、光が見えるし、感動をもらうし、エネルギーをもらうし、背中を押してもらう。
わたしの周りでもたくさんたくさんの人がそんな生き方をしているから。
うれしいよね、わくわくするよね、応援したいよね、みんなひとつだと感じるよね♡

昨日わたしの応援している人たちが長い間目指してきた夢を叶え、大きな大きなステージに立った。
息をするのも瞬きするのも忘れるくらい釘付けになって彼らのその瞬間を見守ったよ。
ここまで一緒に支え合い分かち合い、泣いて笑って歩んできた道のすべてが大切で愛しい経験だった。
それを見せてくれて、味わわせてくれてありがとう♡って心から思った。
新しい世界への扉を開けたとき、どんな光景を見てどんなことを感じたのかな。
そしてまた新しい夢が生まれ、もっと広い世界へとどこまでも続いていくんだろうね。

わたしも今、カフェを開くと言うひとつの夢が形になろうとしているところ。
一歩、また一歩。
楽しんで味わって感じて噛み締めて進んでいきたいと思う。
もしかそれがいつかほんの少しでも、誰かに小さな光となって届いたらいいな✨✨

タイフェア房総’24に出店しました。

おはようございます(*^^*)
14日(日)は大多喜ハーブガーデンにて「タイフェア房総’24〜タイとハーブと暮らしと〜」に出店しました。

わたしの作るお弁当は和食が中心でエスニックなお料理はあまり得意では無いのですが、タイをどんな風に表現したらいいかといろいろ考えて、カシューナッツやパクチーを入れた春雨サラダを作ってみました。
それと南国感を出したくて、ココナッツマンゴー寒天をデザートに🥥
その他にもいろいろなハーブを使い、どことなく多国籍風になりました。

「土と風のお弁当」
〜その日のお品書き〜
・黒米入り玄米ごはん
・ビーツと酒粕のクリームコロッケ
・ひよこ豆のファラフェル
・高野豆腐のハーブピカタ
・五目ひじき
・タイ風春雨サラダ
・キャロットラペ ディル風味
・カリフラワーのカレーピクルス
・エリンギのレモンマリネ
・ほうれん草のお浸し
・三つ葉の白和え
・スナップえんどう
・きのこ糀
・ココナッツマンゴー寒天

初めましてのお客さまも多かったのですが、召し上がったあとにわざわざおいしかったと伝えに来て下さる方が何人かいらして感激しました。
いつも温かい場所を用意して迎えて下さる大好きなニコニコレストランさんが主催のイベントだったので、とても柔らかなやさしい空気に満ちた空間でした。
出店者さん、お客さまもみんな楽しんでいて、心地よくしあわせな気持ちで過ごせた一日になりました。
ニコニコレストランさん、スタッフのみなさん、本当にありがとうございました♡

次のイベント出店は29日(祝)、またも大多喜ハーブガーデンにて「じくのわフェス」に出店します。

そして23日(火)は「玄米&発酵cafe いのちをはぐくむおちちや」のone day cafeになります。
あと1週間!
やることは山積みでまだ全然先が見えませんが、とにかく喜びで終われる23日を描いて進んで行きたいと思います♡

タイフェア房総’24に出店します。

おはようございます(*^^*)
昨日はご注文をいただき、お弁当配達に伺いました。
お庭の野草を摘んで春の香りを添えて。

「土と風のお弁当」
〜昨日のお品書き〜
・黒米入り玄米ごはん
・白いんげん豆とひえの酒粕クリームコロッケ
・れんこんボールのきのこあんかけ
・結びこんにゃく
・キャロットラペ
・うどのきんぴら
・ビーツ入り豆乳マヨネーズのポテトサラダ
・ビーツの葉のナムル
・せりの白和え
・のびるの酢味噌和え
・新玉ねぎ塩糀和え
・絹さや塩茹で
・かぶ桜漬け
・昆布の佃煮

どうもありがとうございました♡
お楽しみいただけたとのこと、本当に感謝です💕

14日(日)は、イベント出店です。

タイフェア房総’24〜タイとハーブと暮らしと〜
大多喜ハーブガーデン 10:00〜15:00

おちちやはお弁当と焼き菓子をお持ちします。
タイ料理の経験が無く、メニューをどうしようかとまだ考え中ですが、ハーブを使ったお料理などいろいろ工夫をしてみたいと思います。

お弁当ご希望の方は、こちらまでメッセージをお願いします。
お会いできるのを楽しみにしています♡

お花見に行きました🌸

やっといいお天気になったので、近くの桜並木まで娘とお花見に🌸
2〜3日前に孫たちと来たときには7分咲きくらいだったのが、昨日の雨と風でもう散り始め。
それでも青空の下華やかに咲く桜に心が踊ります♪

娘と撮影ということは、はい、そういう意味なのです♡
推し活師匠の娘はいつものように大きなバッグからうちわ、写真、アクスタ、雑誌を次々取り出し桜を背景に、推し、推しとのツーショット、自撮り、他撮り(カメラマンわたし)。
さすがです、先生!
わたしは基本グッズなど物にあまり興味の無いたちなのだけれど、娘にお尻を叩かれ買ったアクスタを連れて。
慣れなすぎて全然ピントが合わないので、何度も撮り直し。
もはや桜を撮っているのかアクスタを撮っているのか…

強い風に揺れる桜をなんとかカメラに収めて、きっとこれでこの春のお花見は最後かな。
あ、まだ八重桜が楽しめるかも🌸♪

最近わたしに推しがいることが多方面にばれてきて(自分で言ってる)、結構いじられてます。
いいんだも〜ん!
めちゃめちゃ楽しくてしあわせなんだから❣️

4月の予定をお知らせします。

こんにちは(*^^*)
4月ですね♡
どこへ行っても桜が満開で、美しさに感動しています🌸

いつもお知らせがぎりぎりになってしまうので、わかっているものは早めにお伝えしておきます。

おちちや4月の予定をお知らせします。

11日(木)お弁当配達
    
14日(日)タイフェア房総’24
大多喜ハーブガーデン
      10:00〜15:00

23日(火)one day cafe〜玄米&発酵cafe 〜
     鹿カフェ
     11:30〜16:00

29日(祝)じくのわフェス
     大多喜ハーブガーデン
     10:00〜15:00

11日のお弁当はまだ数に余裕がありますので、ご希望の方いらっしゃいましたらご相談下さい。
場所によっては配達または待ち合わせにてお渡しいたします。

14、29日はお弁当と焼き菓子を販売予定です。
ご予約お受けしていますので、ご希望の方はメッセージをお願いします。

23日のone day cafeについてはまだこれから打ち合わせや準備となりますので、具体的なことはまた改めてお知らせいたします。
どうぞお楽しみに♪

今月もおちちやをどうぞよろしくお願いします♡
いろいろな形でみなさんにお会いできるのを楽しみにしています🌈✨✨

孫たちが遊びに来ました🌸

久しぶりに、娘と孫たちが遊びに来ました。
桜がちょうど見ごろを迎え、お花見を楽しみにしていたものの雨の3日間☔

それでも桜を見に行ったり、雨でも駆け回れるハーブガーデンで遊んだりと、どこへ行っても元気な子たち。
4月からなつは幼稚園の年中さん、かいは保育園の2才児組。
2人とも超がつくほどパワフルで、久々に会うおばあちゃんは目がまん丸👀
毎日毎日ママはおつかれさまです♡
いっぱい遊んでいっぱい食べて泣いて笑って今を生きる子どもたち、見ていて清々しいくらい(*^^*)

千葉市のおうちまで送るのも、おばあちゃんはだいぶ慣れたよね♪
バイバイした後さびしくなって「会いたい」と泣いてしまうなつも相変わらずでした。
また遊ぼうね♡

おちちやの道のりを振り返って

とても言葉には表せないのだけど、伝えたくて。
もう感動で心が震えてる。
しあわせの涙が止まらないの。
大袈裟に思われるかもしれないけど、自分の生きてきた道を、52年の人生を振り返ってます。

直感に導かれてきた人生だったな。
本当に本当にいろいろなことがあったけど、どんなときも心の声が道を教えてくれた。

あまりにも合わなくて、学校にも行けなかった。
親にも先生にも友だちにも誰にも理解されない孤独の中、自分らしく自分の生き方をしようと決めた16才のあの日から、迷いながら悩みながら歩いてきた。
インターネットも何も無い時代に、本の虫だったわたしに世界の扉を開いてくれたのはいつも本だった。
16才のころだったと思う、ベジタリアンという概念を初めて知ったのが、わたしと食との出会いだった。
今思えば奇跡のような出会いに恵まれ、30年以上も前にわたしは有機農業、玄米食、自然食、天然酵母パンなど当時まだ草分け的な時代の最前線の人たちに関わることができた。
とても自然に、食を中心にした人生がスタートしたのだと思う。

母になったときに、愛情を込めた手作りの、安全なものを子どもに食べさせたいと思った。
食物アレルギーだった次男に母乳をあげながら、子どもにもわたしにも安心でおいしいおやつが欲しいと思った。
家庭の台所以外立ったことの無い子育て中の専業主婦だったわたしが、子どもたちと自分のために作っていたおやつを誰かに楽しんでもらえたらうれしいな、好きなことを形にできたらいいな、と思ったのがおちちやの始まり。
お母さんのおちちのようにやさしくてあたたかい、いのちをはぐくむおやつをという想いで名前を付けた。

お勤めの経験すら無かったわたしは、本当に本当に何も知らないままのスタート。
今は本当に大きく世界の意識が変わったのだけれど、23年前の田舎では、自然素材のお菓子と言っても全然伝わらなくて。
それでもアレルギーのためのお菓子を求めている方が探し当ててくれ、全国から注文があった。
そのくらい当時はまだ珍しかった。

経営は苦労の連続。
材料にこだわり、手間のかかる作業。
寝る間も惜しんで働きながら、売れても材料費で飛んでしまう。
一緒にいる時間をなかなか作ってあげられない上に、欲しいものも買ってあげられない子どもたちを想い何度涙したか。

3年前、それまで使ってきた小麦をやめてお米を主原料に替えるという決断。
それからは研究試作の日々。
お弁当が出来上がるまで約半年、お菓子の完成までは1年以上かかって。
収入が無い状態で、新しいことを始めるための設備や材料に出費がかさんで。
先の見えない中自分の気持ちに寄り添い励ましながら、手探りで進んできた。

波瀾万丈、いろんなことがあったけれど、一度もやめたいとは思わなかった。
それでもお菓子を作ることが大好きだったし、おちちやを子どもたちのように大切にはぐくんできた。
たくさんの温かい、しあわせな出会い、喜びの分かち合い。
神様が与えてくれた仕事だと思って、愛と情熱を注いできた。

昨年、歌を歌ってみたいという気持ちからいすみのゴスペルチームに参加することになり、出会ったのが石田啓子先生。
実は発酵のスペシャリストでもあり、全国に教室と多くの生徒さんを持ち、海外からもオファーを受けているという方。
啓子先生との出会いが、おちちやの最後のピースを埋めてくれた。
甘酒、米あめ、塩糀など、おちちやはずっと発酵を取り入れてきた。
でもさらに、発酵に開眼👀
先生に教えていただく発酵食品は簡単で斬新でとてもおいしくて、目から鱗の連続。
発酵という要素を主軸にすることで、おちちやの世界観が完全に完成したと感じた。
新しい世界の扉が開いた。

きっと、何か大きな大きなご縁があったんだと思う。
わたしから見たら雲の上と思うくらいの人だけれど、先生にとってもわたしとの出会いに意味があったみたい。
2人とも食への情熱があふれて、話し出したら止まらない。
おちちやを始めて23年目にして、こんなにも理解し合える人、共感できる人に初めて出会えた。
そして発酵を世界に広めるために、一緒に何かやろうということに。

食べることは生きること。
わたしが食に触れ食に向き合い生きてきたこと。
その中でたくさんの方との出会い、つながり、分かち合いがあり、愛と情熱と夢と希望が生まれ、育ち、今日という日を迎えています。
やっとやっと、自分の歩いて来た道のすべてが無駄では無かった、すべてが今ここに続いていたと心から思えるの。
それで、喜びの涙が止まらない。
感謝があふれて止まらないんです。
わたしに、出会ってくれたすべての人に、世界に。
だから、この想いを込めてこれからわたしは料理を、お菓子を作っていこうと思うんです。
おちちやの愛を、夢を、世界中に届けるという気持ちで。
そんなおちちやを、これからもどうぞよろしくお願いします♡

めちゃめちゃ懐かしいな。
写真は20年も前、子どもたちがまだ小さかったころ、イベント出店のとき。
この思い出も、本当に宝物♡

夢の話をします。

おはようございます(*^^*)

自分を生きる、っていうことの真の意味を感じています。
夜中に目が覚めたとき、わくわくした幸福感でいっぱいになって眠れぬまま朝になる、そんな日々。

わたしの夢のお話をしますね。

住んでいる土地で、どんな人がどんなふうに作っているかが見える安心と信頼の素材を使って、どんなお菓子、どんなお料理にしたら楽しんでもらえるのかを想いながら作る。
誰かに気に入られるようにではなく、自分の本当にいいと思うもの、本当に好きなもの、本当においしいと思うものを。
居心地良い素敵な空間で、わたしらしいスタイルで。
召し上がって下さった方が、えっ?おいしい!これは何で作られているの?という驚きと感動を感じるような。
初めての出会い、新しい発見、地域の魅力、季節感、そして愛情とぬくもり。
食、体、地域への興味と関心。
そんな体験と時間をお届けできたら。
そしてそこでの出会いが新しいつながりを生み、輪をはぐくむことができたら。

そんなわたしの願いが形になることになりました。

素敵なご縁をいただき、カフェをオープンします。
いすみ市三門にあるミカドテラスの鹿カフェにて。
人気カレー屋さんshanti kutiさんのお店としてご存知の方も多いと思います。
さとりちゃんが親身になっていろいろサポート下さり、素敵なオーナーさんともお話することができ、わたしの想いが実を結ぶことになりました。
とりあえずone day cafeからスタートします。

「玄米&発酵cafe いのちをはぐくむおちちや」
4/23(火)11:30〜16:00
玄米と発酵をテーマにしたお料理、スイーツ、ドリンクをご用意します。

想いがあふれ、話が始まってから決まるまであっという間だったので、具体的なことはこれからです。
きっと考えること、やることは山ほどあって、スローペースなわたしのことなのでおそらくバタバタになると思います。
メニューをどうしようか、どんなカフェにしようか、頭の中が楽しくてしあわせなアイディアでいっぱいです♪

ああ、この場所から世界中にわたしの愛と夢を届けるんだ!
来て下さった方がいい時間を過ごし、心に何か温かいものを残せるようなカフェを作るんだ!

神様ありがとうございます♡
しあわせで泣きそうです…